ゆきログ - ファッションレンタル社長の日常-

月額制ファッションレンタルLicie 代表・ゆきねーの日常ブログ。事業で格闘する毎日を綴ります。

【アラサー恋愛議題#5】養え精神の女子と結婚について。

 

ここ数日資料作りで、カフェ作業していることが多いのですが、

家の近所で没頭し、気づいたら閉店時間になってしまい、

店員さんに申し訳なさそうに話しかけられたゆきねえです。

 

恵比寿・代官山・表参道エリアで

作業に向いたカフェあったら教えてください・・・!

 

今日はちょっとそんなカフェで

 

「やっぱ会社やめよっかなー。退職金で旅行行こうよー」

「結婚すればさ、男が養ってくれるじゃん」

 「子ども産んだらさー女は働かなくていいっしょマジでwwww」

 

と思わず隣をガン見しそうになった

女子会の日常話から持論を展開したいと思います。

(資料作りに行き詰まって息抜きしたいの見逃して)

 

 

はっきり言います。

 

おそ松さん的に言うと、そんな女子は

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「ケ○毛燃えるわブス!!」なのです。

©チョロ松

※そろそろおそ松さんネタで盛り上がれる友達が欲しいw

 

 

ひとつ言っておきたいのが、

私はべつに、専業主婦の方を否定しているわけではないです。

 

自分が育ってきた家庭も共働きではないですし、

何より、自分が家庭を持ったら、

自分が育った家庭と同じような家庭を築きたいと本気で思っています。

(相方のご両親に「本当に素敵な家庭で育ったんだね」って言われた時、涙が出る時嬉しかった!)

 

互いの人生や将来設計、子どもの教育を考えた時に、

どちらかが家庭に入るのがベストな選択肢となり、

結果それがお互いのためになるのであれば、

もちろんそれでいいと思っています。

 

そもそも、自分が起業をしたのは、

自由な時間をつくって、将来生まれる子どものために時間を作りたいって

思っていたからだったりします。

 

じゃあ何が嫌かというと、

「今が嫌だから」という、

人生からの「逃げ」で結婚を求めたり、

子どもを持とうとする考え方が嫌いです。

 

自分の人生を他人にどうにかしてもらおうという

他力本願な考え方が嫌いなんです。

 

まず、これ結構自信を持ってる持論なんですが、

収入がそれなりにある稼いでる男子は、

クレクレちゃんを嫌います。


仕事ができる年収のある男は、

比較論だけど頭がいいから、

打算で近づいてくる女はすぐわかる。


 

自分の人生を、自分の力で確立することができない人間は、婚活市場でも恋愛市場でもいい男とは出会えない!!

 

と、私は思ってしまうのですが、

ここは、

 

自立した女子よりも、

 

「俺が助けてやんなきゃこの子はダメだなー♡」

 

なんて弱い感じを見せた方が

女子としては勝ちなんでしょうか。

どうなんですか、既婚男性および既婚女性の皆様。